紅白に出るのがよいのか悪いのかわかりませんが、きっと出るでしょうね。
ポニョの歌はどこがよいのか考えてもよくわからないのだけど、なんかいいので、たぶん理屈ではなく芸術なのでしょう。
テーマ:かわいくて癒してくれるもの♪ - ジャンル:ライフ
がんばっていただきたい!
裁判官には毎日新聞社々主死刑などウルトラC判決を期待せずにおれません。
期待せずにはおれませぬ!
現実的には、
原告の主張がとおり10万円円の支払い命令
↓
毎日新聞社を相手に小額訴訟を起こす人が10,000人突破
↓
毎日新聞社倒産
↓
矛先が朝日新聞社に
↓
朝日新聞社倒産
↓
社民党解党
↓
北朝鮮崩壊
↓
桶屋ぼろ儲け
というパターンが理想。
スポーツ新聞とかタブロイド誌とかでよくいう、クロとかシロとか黒星とか白星ってどっちがどっちかわかんない。
白星が勝ちで、クロが犯人、かな。
悪とか敗北とか正しい日本語ではっきり書いてほしいです。
石破くん顔とかおもしろいし本当は麻生くんよりアキバ系だしきらいじゃないんだけど、さすがに首相の器ではないよね。
すっかり首相の座が軽くなってしまった。
社会の本当のスターは医者、教師、消防士や警察官だ!!
名言です。
医者、教師、消防士、警察官という順番も概ね合っている。
ただしくは教師、医者、政治家の順。
教師などは年収を10〜250倍にしてあげてほしいですね。
そのかわり日教組に入ると極刑。
5万円前後の低価格で、従来のノートパソコン(PC)より小型・軽量のミニノートPCが飛ぶように売れている。昨年10月、台湾PCメーカーのASUS(アスース)が300ドルを切る格安PCを発売し、クリスマス商戦で大ヒットすると、競合他社も続々とこの市場に参入。いまや、大ブームの様相を呈しているのだ。
「ASUSのEeePC、ただいま緊急入荷しました。本体価格は5万9800円、残りわずか5台です。今ならお持ち帰りいただけます」――。
7月末、都内のある大手家電量販店。同月上旬の発売後ずっと品切れ状態だったASUSの新製品が入荷したとあって、店頭はにわかに活気づいた。「7月上旬の初回出荷分の2万台は、わずか3日で売り切れた」(シンシア・タン・ASUSジャパンマーケティングマネージャー)という盛況ぶりだ。
ASUSを追撃すべく、6月下旬に5万9850円の低価格ミニノートPCを発売した、PC世界シェア首位の米ヒューレット・パッカード(HP)も、初回出荷分の数万台を即日完売。「予測を上回る引き合いに供給が追いつかない」(菊地友仁・日本HPモバイル&コンシューマビジネス本部プロダクトマネージャ)状態が続いている。
7月下旬に1ヵ月ぶりに販売を再開したものの、またもや即日完売となり、依然として入手が困難となっている。
ノートPCではHPに次いで世界シェア第2位の台湾エイサーは、6月からアジアや北米、欧州で低価格ミニノートPCを投入。日本でも8月中旬に発売する。販売予約はすでに2500台を超している模様だ。当初、2008年の全世界出荷台数は500万台を見込んでいたが、7月末時点で700万台に上方修正、「まだまだ増える可能性がある」(瀬戸和信・日本エイサー事業推進部マネージャー)。
PC世界シェア第2位の米デルも、「多様化するニーズに合わせて他社より数多くのラインナップを投入する」(藤井秀紀・デルジャパンコンシューマ事業本部マーケティング部長)予定で、年内にも参入する。
海外勢だけではない。富士通も、この秋からシンガポールや香港で5万〜6万円のミニノートPCを投入する。ソニーも市場参入を表明している。
これらメジャーブランドのほかにも、台湾のODM(相手先ブランド名で販売される製品の設計製造)メーカーが続々と自社ブランドを冠した製品を発売しており、参入メーカーは20社に達する勢いだ。まさに一大ブームである。
架空のテレビCMを作って勤務先に損害を与えたとして、長崎県警長崎署は1日、長崎市大手1丁目、元広告会社員古川等容疑者(38)を背任などの疑いで逮捕した。
調べでは、古川容疑者は07年5〜8月、実在する佐賀県内の仏具会社のテレビCMを無断で作って長崎県内で放映させ、勤務していた広告会社にCM制作費など約115万円の損害を与えた疑い。「営業成績を伸ばして給料を多くもらいたかった」と容疑を認めているという。
古川容疑者は、仏具会社との契約書類を偽造し、長崎市内のプロダクションに制作を発注。できあがったCMは15秒と30秒で3種類あり、祖母と孫役の4人が登場するという。民放で9回放映された。
CMを作られた仏具会社は署員に対し「知らなかったので驚いた。売り上げは上向かなかった」と話したという。
香川県警組織犯罪対策課などは25日までに、大麻取締法違反(栽培)の疑いで、飲食店店員の少女(15)=同県さぬき市=と、交際相手の土木作業員の男(21)=高松市=を逮捕、少女の自宅アパートから大麻草101本を押収した。2人は「吸引目的だった」と容疑を認めているという。
調べでは、2人は共謀し5月13日ごろから同19日までの間、少女の自室で大麻草を栽培した疑い。男は「高松市内の駅で知らない人から種を入手した」と供述。プランターで育てた大麻草を5月13日ごろ少女に預けたという。数日後、少女の母親が発見し、さぬき署に届けた。
少女は今春、中学を卒業したばかり。既に中等少年院送致の保護処分が決まり、男は大麻取締法違反の罪で起訴された。
夏休みの自由研究かな。